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迷い

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迷い

ミキちゃんと知り合ってから彼と会えない寂しさをほとんど感じなくなりました。
むしろ彼よりもミキちゃんの方に会いたいという気持ちが強くなってしまっています。

会うたびにミキちゃんの可愛さが増しているように思います。

この気持ちが一時の気の迷いなのかそれとも本当に私が好きなのはミキちゃんなのか、自分でもわからなくなってしまいました。
しかし彼のことも愛しているし別れるという決断もできず、そんな気持ちの整理がつけられない曖昧な中二人との関係を続けている状態です。
今日もミキちゃんは私をデリヘルで呼んでくれました。
扉を開けた瞬間ミキちゃんに抱きつき唇を合わせながら押し倒すようにミキちゃんの身体に触れ、服を脱がしながら露わになっていくミキちゃんの身体にますます興奮を抑えられず愛撫を続けていきます。
「まだお風呂入ってないから汚いよ…!」というミキちゃんを無視して愛撫を続けます。
むしろミキちゃんの匂いをもっと嗅ぎたくてわざとお風呂に入らずミキちゃんを押し倒しました。

「やだやだ!汚い!」と抵抗していたミキちゃんもだんだんと快楽の波に溺れて自ら求めるように腰を浮かしはじめました。
その姿が本当に可愛くてもっともっと壊れてしまうくらいに愛したいと思ってしまいます。
ミキちゃんが物欲しそうに見つめてくる時はペニバンでしてほしい時です。
この顔が見たがためにいつもわざと焦らしてしまします。

上手におねだりできたご褒美に激しく奥までついてあげると、襲ってくる快感になすすべなく声をあげて何度も身体をのけぞらせ絶頂を迎えていました。
いろんな体位で彼女に刺激していきます。
立ちながら後ろからついた時は、快感で体に力が入らなくなった太ももを自らの愛液で濡らしながら、すぐにへたり込んでしまいました。
そのまま後ろから突くと鏡の前だったので、ミキちゃんの顔がよく見えて、ミキちゃんも自分自身のあられもない姿に恥ずかしがっている様子でした。

「鏡みないと止めちゃうよ?」

と意地悪を言うとミキちゃんは顔を真っ赤にしながら何度も果てていました。
ミキちゃんが私もやりたいとペニバンをつけて私を押し倒してきました。

「ちょっと待って!」

という私の声も虚しく、ミキちゃんのエッチな姿を見て、すっかり濡れてしまっていた私のソコヘミキちゃんが突き立ててきました。

突然襲ってくる快感に声が漏れてしまい、必死に声を抑えようと手で口を押さえても、溢れ出してしましました。
ミキちゃんにこんな姿を見られたくなくて、けどミキちゃんが愛おしそうに私を見る瞳が嬉しくて、理性が吹っ飛び快楽に身を委ねました。
いやらしい音を立てながらミキちゃんが突くたび抑えきれない快楽にどんどんとシーツのシミが広がっていきます。
二人でお互いの体力が尽きるまでお互いの身体を求め合いました。
もう何度もこんなことをしているのに飽きもせず、むしろますます勢いは増すばかりで燃え上がるように愛し合いました。

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