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初めてのお客さん

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初めてのお客さん

日中デリヘルではなく一般の仕事をしているのですが、夜働いた後に出勤するとやはり体力的に辛くよく眠気に襲われてしまうことがあります。眠気をなくすためにコーヒーを飲んだり何か対策をしていますがなかなか辛く眠い時はどうしようもなくてついウトウトとしてしまいます。なるべく疲れを次の日に残さないように早く寝るようにしています。二つの仕事を掛け持つのはやはり体力的に大変で自分の体力や大量によってもシフトを変更することもあります。眠気で思考停止してしまうと何もかもできなくなってしまうので、自分の限界を見極めて上手に掛け持ちしていきたいと思います。休みの日は昼の仕事のことを考えずにシフトを入れることができるのですが、働きづめでもリフレッシュができず気分転換や休みを取ってバランスをとらないといけないのでその辺りも無理することなくコントロールしていきたいと思います。あまり飛ばしすぎても嫌になって投げ出したくなるのでその辺りのさじ加減が重要になると思います。
先日珍しいことに女の人から電話が入りプレイの対応をしました。女の人からのお誘いは初めてのことで緊張しました。扉を開けると可愛らしい女の人がいて「こんな可愛い子がなんでわざわざデリヘルを…?!」と驚きました。盛岡にこんなおしゃれで可愛い子珍しいです。「女の子にお誘いしてもらったの初めてなので、いろいろ教えてください。」というと女性のお客さんはにっこりうなずいて「優しく教えます!」と言ってくれました。「可愛い子が来てくれてよかった!」と人懐っこい笑顔を浮かべる彼女は不思議な色気を放っていて思わずドキッとしてしまいました。名前はミキちゃんという子で私と同い年の23歳でした。浴室へ行きお互い裸になるとミキちゃんのスタイルに見とれてしまいました。胸は大きくて形がよく、ウエストは引き締まっていて美しい曲線を描いています。お互いの体を洗い合いっこしているとミキちゃんの身体に触れるたびにドキドキしてしまいました。ミキちゃんがトロンとした表情で触ってとおねだりしてきました。私はミキちゃんの思わず触りたくなる美しい胸に本能のままむしゃぶりつきました。ビクンと身体を退け焦らせ熱い吐息を漏らすミキちゃんの色気に私の方も体の芯がジンジンと熱くなってきました。脚を広げヒクヒクと震えているそこを舌でねっとりと舐め上げます。途端に「あっ…!」とミキちゃんは声をあげました。私は躊躇なく奥へ奥へと舌を這わせ容赦なく刺激を与えていきます。彼女は身体を大きく仰け反らせ快感の頂点を迎えました。彼女はぐったりと身体を持たれかけてきました。そんな彼女の唇に熱くキスをすると彼女も答えてきてしばらく柔らかい彼女の唇を堪能しました。


ベットへ行きお互いの身体を貪り合うように全身にキスをしました。次第にシックスナインの体制になりお互いの気持いところを刺激し合いました。柔らかく熟したそこはもう早く入れてとねだるように濡れています。

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