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リピート

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リピート

ミキちゃんは私のことが気に入ってくれたようで度々デリヘルのお誘いをいただきます。

盛岡のラブホは制覇したんじゃないかというくらいミキちゃんは、いろんなホテルで注文します。
「なんでいろんなホテルで呼ぶの?」と聞くと「どんなホテルなのか興味があったから行ってみたくて!」だそうです。

今日も彼女は今まで行ったことのないホテルでお誘いいただきました。


何度か肌を合わせているうちにミキちゃんの好きなポイントが分かってきました。

胸がとても敏感なミキちゃんは一度胸の愛撫だけでイってしまったことがあります。
アソコもとても感度が高く、ねっとりと舐め上げるだけで愛液が溢れ出してきます。
指をゆっくりと入れ出し入れをすると彼女の声が一層大きくなり、すっかり柔らかくヒクヒクと指にまとわりつくように締め上げてきます。

指の数を増やし奥を刺激するように出し入れすると彼女はシーツを握り、押し寄せてくる快感に身体をくねらせ何度もイってしまいます。
そんなエッチで可愛いミキちゃんに私も虜になってしまいました。
プライベートの連絡先を教えようとしたのですが「それだとヒカリにちゃんとお給料あげられないからヤダ!」「ヒカリがこの仕事辞める時に連絡教えて。」と言われました。
私の給料のことよりも私が会いたい時にミキちゃんに連絡できないことの方が辛いですがそう言ってもミキちゃんは譲りませんでした。

私は女性のことをこんなに好きになったことがなく、大好きな彼もいるのにこんなにミキちゃんに心惹かれている自分に焦りを覚えました。
家にいてもふとミキちゃんの柔らかい胸に触れたい、綺麗な曲線美を撫で回したりキスしたい…そう思ってしまうようになっていました。

ミキちゃんの可愛らしいお顔に触れて、その顔が快感に歪む様をこの目で見て彼女がどんどん乱れて行くよう容赦なく攻め立てたい…。
そんな風な欲望が頭の中でひしめきミキちゃんのことでいっぱいになるのでした。
明日はミキちゃんから電話が来るだろうか、他の予約でちゃんとミキちゃんの予約が取れなかったらどうしよう…など考えてしまいついつい眠れず夜更かししてしまう日が増えました。

やっとミキちゃんに会えると今まで溜め込んでいた欲望を晴らすように彼女を愛しました。
私の容赦ない愛撫にミキちゃんがイク回数も増え、ミキちゃんもミキちゃんで私とのプレイの虜になり、もうホテルで待っている時から期待で身体が疼き濡れてしまっているようです。
彼女が読んでくれる頻度も増え二日に一度は彼女の身体を愛しました。
私とのプレイの快感を身体が覚えていくようでますます感度が上がっているように思います。
彼女がより一層乱れる姿が見たくてペニバンでのプレイをしました。
勢いよく彼女の奥に入れると快感をこらえきれず腰を浮かせておねだりしてきました。

突かれる度に彼女の奥からどんどんと雫が溢れ太ももを伝っていきます。
何度イッたかわからないほどミキちゃんは快感に溺れていきました。

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